同じ勤務条件の下で(全てとは言わないが)殆どの労働者が過労死に至るのであれば、正に社会的問題として解決していかなければならない。
過労死が数%に至らないようなものであれば、個々の問題として解決を図らなければならないのではないか。(過労死を是認するものではない。念のため)
”人間は平等”間違いない思想であるが、個々の精神面、体力までが平等ではない。個々それぞれに限界があり、その個々の限界を生きてきた過程において把握していくのではないか。
限界を知るからこそ(、それぞれ個々の内で)葛藤を伴いながら勤務をしているのではと思う。
社会的問題にすり替えるのではなく、個々の精神面の限界、個々の肉体的な限界を知ることを育んでいくことが必要なこと。
過労死に至らないように自分で管理していける人になる事が大事。


by badnews
社会面で楽しませていただきま…